美容外科一斉相談に寄せられた美容施術全般に関する相談と回答詳細

美容外科一斉相談の詳細です:カテゴリー「美容施術全般」

鼻翼縮小(小鼻の縮小),鼻尖縮小(ダンゴ鼻)に関する相談内容

美容外科への質問 相談種別:美容施術全般/性別:女性/年代:20歳代

1ヶ月前に鼻尖形成(3D法) 、耳軟骨軟骨移植、小鼻縮小(フラップ法)を行いました。

仕上がりは全然理想と違い、プロテーゼは入れていないため鼻だけつままれた様に高く小鼻の横にはラインがくっきり入ってます。

もう精神状態が疲弊してしまい、自殺しようとしたりしています。


施術した医師に戻しのカウンセリング受けた際は軟骨は糸で結んでいるだけで取れ、移植した軟部組織や耳軟骨も取れると説明をうけました。

本当に取り除けるものなのでしょうか?元に近い形に戻るものでしょうか。
あとフラップ法での糸を外してもらうつもりですが後戻りしてくれますか?


この相談に対する美容外科からの回答です

タカナシクリニックからの回答

美容外科からの回答 こんにちは。タカナシクリニックです。
鼻尖部のつままれた様なラインは一時的なものの可能性は高いです。
腫れや、傷の硬さが取れてくれば落ち着くかもしれません。
しかし、それでも出来るだけ元に近い形に戻したいのであれば縫った糸や軟骨を除去をするのが良いと思います。
小鼻に関しては糸を外すと少しは緩みが出ると思います。
クリニックによって術式は変わるので、戻すのであれば手術を行った所で相談するのが一番良いかと思います。
あまり思いつめず、カウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。

タカナシクリニックのページへ移動

名古屋形成クリニックからの回答

美容外科からの回答 お問い合わせありがとうございます。

まだ手術をして1ヶ月ですので、再手術は比較的楽に出来るでしょう。
あまり時間が経過すると軟骨の戻りも遅くなります。
手術をした医師と相談すると良いでしょう。

名古屋形成クリニック
かみ形成外科
院長 上 敏明

名古屋形成クリニックのページへ移動

せたがやく山本クリニック美容外科からの回答

美容外科からの回答 はじめまして。こんにちは。
御相談有難うございます。
山本クリニック世田谷院長の山本です。


御気持ちは大変よく判ります。
でも、今現在お受けもちの先生は
「元どおりになる」とおっしゃられましたか。

まだ、腫れていらっしゃるでしょう。
すなわち、
適切に形態変化は評価できる状況に、御相談者
のおはなは、はないように存じます。

もうすこし時間をおかれ症状を落ち着かせ
、別の先生にも
セカンドオピニオンをもとめられては如何でしょうか。

今動くのは得策ではありません。



「laser rejuvenation:レーザー・リジュビネーション」=
「レーザー・リサーフエシング」で「治療戦略」をとるのも
方法です。

具体的には
google検索で
「リジュビネーション、レーザー治療」
で検索されていただけますか。



http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/15-shiori.html
http://www.clinicayamamoto.com/list_B.php
http://www.clinicayamamoto.com/list_B_all.php
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/index.html
http://www.alkjapan.jp/yamamoto/
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/3-laser.html

hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp

せたがやく山本クリニック美容外科のページへ移動

ファーストビューティクリニック 銀座本院からの回答

美容外科からの回答 Dr.鈴木です、初めまして。
貴女からのメール内容をしかと拝見しました。
結論から申しまして、時間とともに鼻患部の他院手術後の癒着が進んでいき、放置機関が長くなれば長くなるほど その癒着が進行していく分、移植されてしまった軟部組織や軟骨組織を除去することが煩雑化していきますが、これらを除去することが全く不可能、というわけではございません。個人技術力を駆使して、できるだけ他院で受けられた手術以前の状態に近く復元することは可能です。
元に戻されたい、とのご意向でしたら、早めのタイミングでの修正修復がよろしいでしょう。
一般的に申しまして、鼻尖軟骨先鋭化形成や、鼻尖軟骨移植などの鼻尖部の手術は、とてもデリケートな領域となりますので、術前の綿密な打ち合わせ(希望レベルや効能と限界点など)が必要となり、また担当医師の個人技術力が求められますので、術式適応の決定判断が大事となります。
以上となります。
ご参考になれば幸いです。
平成29年5月18日
ファーストビューティクリニック 
総院長
鈴木隆

ファーストビューティクリニック 銀座本院のページへ移動



Copyright(C)biyou-soudan.com. All Rights Reserved.